育毛サービス大手の「毛髪クリニックリーブ21」(大阪市中央区)の支店長だった堺市内の女性(32)が「社長に職場の不満を訴えるメールを送った直後に降格され、退職に追い込まれたのはおかしい」として、支店長としての地位確認と未払い賃金など約1200万円の賠償を同社に求める訴えを大阪地裁に起こした。社員が意見を言えるよう「社長の愛メール」として公開された社長のメールに送ったという。
この文だけ見たらまるで橋下知事の件とよく似た話だが、実際はぜんぜん違う。 自分の器が大きな所を見せたく「不満を言え」というが言ったら解雇!よくあることである。 だから潰れるのである。 まだ、潰れてないか!!









