2009年07月02日

年金受給資格のある無年金高齢者が3万人

社保庁調査の年金記録問題で、社会保険庁が25年の加入期間を満たしていない無年金の高齢者サンプル調査したところ、対象者の2%が、実際には受給資格があるのに、その事実を知らないまま放置していたことが1日、分かった。未統合記録を見つけられなかったケースや、社保事務所で誤った説明を受けたため無年金になった人もいた。

無年金の高齢者は全国に約73万人いるとみられており、社保庁は「今回の調査で回答が得られなかったケースも含めると、年金受給資格のある無年金高齢者は3万人ぐらいではないか」としている。

あいからわずの仕事をまったくしない社保庁である。

公務員ボーナスも出たが前年比約8万の減額!

仕事もしていない奴になぜそんなにやるかが頭にくる!

今後、公務員は責任をとらせる一環で年齢に応じて給与・ボーナスを削るべきである。

何を言っても恥知らずな自民が政権をとる限り無駄か・・・
posted by 8万えん at 02:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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